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ヤフー、防災士9000人が危険地点の情報共有

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Zホールディングス傘下のヤフーは防災用の地図サービスで、地域防災に取り組むNPOと連携する。防災士の資格を持つ最大で約9000人が大雨で冠水しそうな地点や地震の際に倒壊の懸念がある建物など、危険性が高い身近な情報を投稿。自治体のハザードマップなどで把握しきれないリスク情報を確認できるようにする。

同社は約2000万人が使う防災アプリ「ヤフー防災速報」で、被災情報をユーザー間で共有できる「災害マッ...

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