/

この記事は会員限定です

ザシード、2号ファンド設立 関西の起業家にも投資 

[有料会員限定]

ベンチャーキャピタル(VC)のザシードキャピタル(東京・渋谷、広沢太紀社長)はこのほど、2号ファンドを設立した。大広やギフティなど企業や個人が出資する。6億円を集めており、年内にも15億円規模を目指す。創業前後の「シード期」の企業が対象。ザシードは京都府内にも拠点を持っており、関西出身の起業家にも積極投資する。

1号ファンドでは無人でコーヒーを提供するロッカー型カフェロボットを開発するニューイノベーション...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り346文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン