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日立、幸福度の測定ツール拡販 コロナ下で需要増

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日立製作所は人が幸せを感じる度合いを測定するアプリケーションを拡販する。販売委託先の大塚商会からの要望を受け、1日あたり体に3時間触れていれば測定を可能にするなど製品改良を続ける。新型コロナウイルスの影響による在宅勤務の広がりに伴い、部下の管理や組織を活性化するツールとして、法人向けなどの需要が高まると判断。2025年までに10万人超の利用者の獲得を目指す。

日立は20年7月に、人が幸せを感じる度合いを測定するアプ...

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