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ラオックス社長に飯田氏 12年ぶり交代、羅氏は会長に

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免税店のラオックスは26日、飯田健作副社長(49)が同日付で社長に昇格したと発表した。羅怡文社長(57)は代表権を持つ会長に就く。同日開いた定時株主総会後の取締役会で決定した。羅氏はラオックスが中国資本傘下に入った2009年から社長を務めてきた。新型コロナウイルスの影響で免税品事業が苦戦しており、新体制で国内需要の取り込みを目指す。

飯田氏は00年にアンダーセン・コンサルティング(現アクセンチュア...

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