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ANA国際貨物便、3カ月連続で最高 12月

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ANAホールディングス(HD)傘下で航空貨物事業を手掛けるANAカーゴ(東京・港)が2020年12月に運航した国際貨物便数は2000便を超え、3カ月連続で過去最高だった。新型コロナウイルス禍で旅客便が減少する一方、電子部品など貨物需要は堅調で旅客機を臨時の貨物専用便として運用する動きも続いている。

20年12月の国際貨物便は前年同月の3倍弱の2270便だった。内訳は定期便が578便、臨時便が367便、通常の旅客機に乗客...

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