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デジタル化支援に期待高く、コロナ下で投資呼び込む中堅

NEXT1000

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新型コロナウイルス下で投資マネーをひき付けた企業はどこか。日本経済新聞が売上高100億円以下の上場企業「NEXT1000」を対象に1~3月の株式売買代金を調べたところ、デジタル化支援などの分野で独自技術を展開する企業が上位に並んだ。新市場の創出に挑む企業に投資家の期待が集まっている。

売買代金は株式市場で取引が成立した金額を示す。投資家の関心が高い企業は取引が活発になり、金額も大きくなる。

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NEXT1000

直近決算期の売上高が300億円以下の中堅上場企業約1900社(金融など除く)について、株式市場に成長を期待される企業をさまざまな切り口から探ります。(2022年5月、売上高100億円以下の「NEXT1000」からリニューアルしました)

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