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アークエッジ 4億円調達 一辺10㌢㍍の衛星販売

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超小型人工衛星を開発するアークエッジ・スペース(東京・千代田)はインキュベイトファンド(同・港)とリアルテックファンド(同・墨田)などから第三者割当増資で4億円を調達した。超小型衛星の開発や量産体制の整備に充てる。

アークエッジ・スペースは一辺が10センチメートルの超小型人工衛星「キューブサット」を開発する。キューブサットは「ユニット(U)」という単位で呼ばれ、3基結合した大きさを3Uなどと表現す...

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