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日立、投資判断で脱炭素重視 M&Aや研究開発

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日立製作所は25日、環境戦略についての説明会を開き、M&A(合併・買収)や研究開発への投資を判断する際に脱炭素を重視する意向を表明した。環境や社会貢献を重視するESG投資が世界で広がっており、環境対応を経営の軸に据える姿勢を鮮明にする。

社内で2030年度までの10年間で840億円を環境関連に投資し、そのうち省エネに600億円、再生可能エネルギーの購入に240億円を充てる。20年度までの10年間(500億円...

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