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重工業・車部品トップ、21年の戦略を語る IHI・豊田合成

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

世界的な脱炭素の流れをとらえ、重工業や自動車関連企業が技術開発や事業化を急いでいる。IHIは強みを持つ水素の輸送技術などを基盤とし、豊田合成は燃料電池車(FCV)向けの水素タンクなどの技術を磨く。両社のトップに今後の展望を聞いた。

IHI井手博社長「水素、参入多いほどいい」

――新たな中期経営計画で2022年度に営業利益率8%以上(20年度見通しは同1.7%)を目標とする、高い目標を掲げました。

「飛躍して...

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