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川崎重工、社長直轄組織の人員5倍 新事業の育成に

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川崎重工業はPCR検査機器など新規事業を手掛ける社長直轄組織の人員を2021年1月にも従来の5倍の50人規模に増やす。陣容拡大により、従来のPCRの自動検査ロボットなどに加え、無人ヘリコプターや病院船など同社が持つ技術を組み合わせた製品やサービスの開発を急ぐ。

PCRの自動検査ロボットなどを手掛ける10人規模のプロジェクト推進室を格上げし、社長直轄プロジェクト本部とする。「(航空や...

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