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カルビー、原則「在宅勤務」の狙い 伊藤社長に聞く

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

新型コロナウイルスの感染拡大で働き方を見直す企業は多い。中でも先駆的なのはカルビーだ。2020年3月から本社勤務の全社員約800人を原則、在宅勤務とし、7月には「カルビー・ニュー・ワークスタイル」を導入。コアタイム(勤務必須の時間帯)の撤廃や単身赴任の解消などに乗り出した。矢継ぎ早の改革の狙いや背景を伊藤秀二社長に聞いた。

今の働き方を「普通」に

――20年夏に打ち出した新しい働き方は、テレワークを原則と...

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