/

この記事は会員限定です

スマート空港へJAL加速 非接触で感染予防にも効果

[有料会員限定]
NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

日本航空(JAL)が約30億円を投じて羽田空港国内線で進めてきたIT(情報技術)を活用した空港「スマートエアポート」がこのほど完成した。空港職員や機材との非接触によるチェックインや手荷物の預けの自動化で、コロナ禍でも効果を発揮している。今後は2022年までに国内の主要空港にも順次展開し、利用者の負担軽減につなげたい考えだ。

20年12月25日、JALの羽田空港北ウイングに、自動の手荷物預け機10台が立ち並...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り871文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

日経産業新聞をPC・スマホで!今なら2カ月無料

 スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。今なら2カ月無料の春割実施中!

日経産業新聞をPC・スマホで!今なら2カ月無料

スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。今なら2カ月無料の春割実施中!

関連企業・業界

企業:
業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン