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リチウムイオン電池、発火原因の調査サービス OKI系

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

OKIエンジニアリング(東京・練馬)は3月、国内で小型リチウムイオン電池の発火事故の原因を調査するサービスを始める。焼けてしまった電池の内部構造や電気的な性能を診断することで、製造不良や使用時の破損などの可能性を検証する。スマートフォンに加え、ワイヤレス家電やドローンなどにリチウムイオン電池の用途が広がるなか、品質管理を支援する。

専門チームを立ち上げ

電池をメーカーに販売する商社などを対象に、焼損した電池や同じ機器...

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