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GITAI、18億円調達 宇宙作業ロボットの開発費に

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宇宙作業用ロボットを開発するGITAI Japan(東京・目黒)は投資ファンドなどから総額18億円を調達した。2023年に予定する国際宇宙ステーション(ISS)の船外で作業するロボットの開発費に充てる。掃除やメンテナンスなど簡単な作業をロボットが代替し、宇宙飛行士は複雑な作業に多くの時間を割けるようになる。

スパークス・グループの子会社が運用する「宇宙フロンティアファンド」や大和企業投資(東京・千代田)、第一生命保険...

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