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セールスフォース利用企業で情報流出 設定不備が盲点

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顧客情報管理ソフトウエア大手、米セールスフォース・ドットコムの利用企業で情報流出が止まらない。楽天に続き、今年に入ってイオンなどでも被害が発覚。セールスフォースは「利用企業の設定不備が原因」との立場だが、ユーザー側からは丁寧な情報発信を求める声が高まる。被害の連鎖を防ぐためにも、情報の周知が欠かせない。

「情報を預かる仕事をしていながら、心配をお掛けしておわびしたい」

2月上旬、クラウド会計ソフト大手...

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