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半導体装置、20年度は12.4%増 協会予想

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日本半導体製造装置協会(SEAJ)は14日、2020~22年度の日本製の半導体製造装置の販売額予想を発表した。20年度はデータセンターや高速通信規格「5G」向け投資が堅調に推移したため、19年度比で12・4%増の2兆3300億円を見込む。米中摩擦などで世界景気の先行きは不透明だが堅調な半導体需要が見込めるとして、22年度まで市場成長を予測する。

20年度は新型コロナの拡大で民生電子機器や車載関連の...

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