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月1000円で「暴露型」ウイルス対策 MS&AD系

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MS&ADインターリスク総研(東京・千代田)は、盗んだ情報をさらして企業を脅す「暴露型」のランサムウエア(身代金要求ウイルス)の攻撃を防ぐ割安サービスを始める。端末1台当たり月額1000円と料金を既存サービスの5分の1程度に抑えた。資金・人的資源が限られる中小企業でも導入しやすく、サイバー攻撃の被害を広く抑えられる。

暴露型の身代金要求ウイルスの攻撃は、被害企業の端末に感染するとデータを盗み、元デ...

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