/

この記事は会員限定です

キヤノンなど事務機15社、共同配送へ トラック3分の1に

【イブニングスクープ】

(更新) [有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

キヤノンリコーなど事務機器を手掛ける約15社は機器の共同配送をめざす。3月までに実証試験を始め、早期の本格開始を見込む。実現すれば使用するトラック台数は3分の1以下になるという。新型コロナウイルス禍による収益の悪化や物流の人手不足を受けて協業に踏み切る。事務機器は日本企業が強みを発揮してきた業界だが、海外勢も含めて共同配送が広がる可能性がある。

事務機器の業界団体であるビジネス機械・情報システム産業協会(JB...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1514文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン