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伊藤忠など、宮崎でバイオマス発電 350億円投資

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伊藤忠商事大阪ガスなどと組み、約350億円を投じて宮崎県にバイオマス発電所を新設する。発電容量は5万キロワットで、木材などバイオマスのみを燃料とする発電所としては国内で有数の規模になるという。燃料は海外から調達するほか、国産材も使う。燃料調達から運営、電力供給まで一貫して手掛ける。

新会社「日向バイオマス発電」(宮崎県日向市)を設立し、伊藤忠が35%、大ガスが35%、東京センチュリーが25%、電力設備工事を手掛ける東京エネシスが5%を出資す...

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