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東芝、指先サイズの小型無線機器 ブルートゥース対応

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東芝は、近距離の無線通信規格「ブルートゥース」に対応した小型の無線機器を開発した。指先に載る小ささが特徴で、世界最小級という。衣服のボタンにも内蔵でき、普及が進むウエアラブル端末などでの利用を見込む。15日からサンプル出荷を始め、2022年の量産を目指す。

東芝が開発した無線機器は、縦10ミリメートル、横4ミリメートル、高さ1ミリメートルと、米粒2個分程度の大きさが特徴。現在販売されている同種の製品に...

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