/

この記事は会員限定です

スマホを自ら「修理する権利」 廃棄物削減へ海外で機運

フェアフォン、利用者が部品交換

[有料会員限定]

スマホを利用者などが容易に修理できる権利を重視する機運が高まっている。電子機器の廃棄物が問題視されているためで、メーカーが修理の選択肢を狭めているとの声もある。欧州議会は「修理する権利」を奨励する決議を採択し、現地でスタートアップが修理しやすいスマホの販売を伸ばす。米アップルは自社が認める独立系の修理事業者を増やしており、日本での対応も焦点になる。

オランダのスタートアップ、Fairphone(フ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1967文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン