/

この記事は会員限定です

新興FOMM、軽EVを日本投入 タイから輸入、5月に

[有料会員限定]

電気自動車(EV)スタートアップのFOMM(川崎市)は軽自動車EVの一般向け販売を5月に始める。タイで2019年からEVの生産と販売を手がけており、このほど日本向けに輸入を始めた。大手自動車メーカーに先駆けた新興企業の動きで、国内EV市場が活性化しそうだ。

同社のEV「FOMM-ONE」は4人乗り。全長約2.6メートル、幅約1.3メートルのコンパクトな車体で、軽に区分される。1充電あたりの航続距離...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り498文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン