/

この記事は会員限定です

flixy 問診の手本をネットで共有

[有料会員限定]

医療データ管理を手がけるJMDCグループのflixy(フリクシー、東京・港)は1月から、医療機関が作成した問診内容を、テンプレート(手本)としてウェブ上で共有できるサービスを始めた。上手な問診をすれば患者の疾患を的確に見分けることができるといい、問診のテンプレートを他の病院でも利用できるようにする。同社のサービスは現在570施設の医療機関で利用されているが、21年中に3000施設に増やす計画。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り432文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン