/

この記事は会員限定です

東芝、HDD3割増産 データセンター向け

[有料会員限定]

東芝は2021年度中に、データセンター向けハードディスク駆動装置(HDD)の生産能力を20年度末比で3割増強する。22年度末までに200億円以上を投じるもよう。競合他社も増産投資に乗り出しており、新型コロナウイルスによる在宅勤務の拡大や、高速通信規格「5G」の普及で拡大するデータセンター向けの需要を取り込む。

東芝の半導体子会社、東芝デバイス&ストレージがHDDの主力拠点のフィリピン工場で組み立てや検...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り608文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン