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三井住友海上、水害の保険金算出にソニー系ドローン採用

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三井住友海上火災保険はソニーが出資するドローン製造のエアロセンス(東京・文京)と業務提携を結ぶ。エアロセンスが製造する長距離、高速飛行ができるドローンを活用し、洪水被害を受けた地域の地形を測量し、浸水状況を算出する。早期の保険金支払いに活用する。 

三井住友海上は2020年から水害時に被災地をドローンで測量し、契約者の住宅の浸水状況を推定してきた。何センチメートル浸水したかを人工知能(AI)を使っ...

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