/

この記事は会員限定です

ギグワーク仲介のココナラが上場へ 働き方変化を加速

コロナ下で需要拡大 サービスで競う

[有料会員限定]

ギグワーク仲介大手のココナラ(東京・渋谷)が3月に東証マザーズに上場する。ネット上でデザインやウェブ制作などのスキルを売買できるサービスを手掛け約200万人が登録し、新型コロナウイルス下で増える副業・フリーランスの働き方の受け皿となっている。ビザスクなどに続いてギグワーク仲介大手4社が上場企業として出そろう。各社がサービスを競って使い勝手が高まり、終身雇用など従来の働き方の変化が加速する可能性がある。

サービス200種類、出品は40万件

「新...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2127文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン