/

この記事は会員限定です

パソナ、東北復興の起業家支援 一時雇用し出資も

観光や医療テーマに、顧客開拓なども実施

[有料会員限定]

パソナグループは東北地方の発展に取り組む起業家を支援する。食や観光、医療などをテーマに新規事業を立ち上げる人を募る。起業準備や新会社設立までの1年間程度は契約社員で雇用し、1人当たり原則で3千万円を出資する。東日本大震災から10年となったものの復興には新たな産業創造が欠かせない。パソナは顧客開拓や専門家の派遣などを通じ事業の成功を後押しする。

パソナは2015年に「東北未来戦略ファンド」を創設し、東北地方の経済...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り305文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン