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新しい働き方、社外に飛び出て技能向上 ビザスクCEO

そこが知りたい「2021年の針路」 (3)

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新型コロナウイルス禍で広がった在宅勤務。会社の枠にとどまらず仕事ができ、副業や「ジョブ型雇用」といった新しい働き方への関心も高まっている。働く人や企業はどう対応すべきか。会社員など12万人が登録し、すき間時間で外部の企業にコンサルティングを提供するサービスを手がけるビザスクの端羽英子最高経営責任者(CEO)に聞いた。

登録者数はコロナで2割増

――副業やフリーランスとして働く人が増えています。

「コロナ禍...

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