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商社、新卒に「一芸採用」 デジタル別枠やデザイン選考

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総合商社の新卒採用で同一基準の選考を見直し、学生の強みである「一芸」を評価する動きが広がってきた。三井物産はデジタル人材の別枠採用を始める。住友商事は独創性を問う「デザイン選考」を導入した。脱炭素など経営環境が大きく変わるなか、新たな課題解決に取り組める人材の確保を目指す。

三井物産は3月上旬、2022年卒向けにデジタル人材に特化したインターンシップ(就業体験)を初めて実施した。人工知能(AI)...

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