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鹿島、新社長は建築現場のプロ コロナ後の成長託す

景気減速、DXに挑む

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スーパーゼネコン(総合建設会社)の一角、鹿島の経営トップが6年ぶりに交代する。9日、天野裕正副社長が社長に昇格する人事を正式に発表した。入社以来建築畑を歩み、押味至一社長から2代続けて建築部門の出身者がトップになる。主力の国内建築事業を重視する一方、これまで押味氏が推進してきた工事のデジタルトランスフォーメーション(DX)や海外事業の拡大など革新路線も引き継ぐ。工事の担い手不足など課題が積み上がるなか...

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