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JR貨物、都内に大型物流施設 鉄道貨物向け2022年稼働

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JR貨物は物流施設への投資を加速する。2022年に既存施設の3倍の床面積を持つ大型物流施設を東京貨物ターミナル駅(東京・品川)に新設し、巣ごもり需要で膨らむ電子商取引(EC)需要を取り込む。鉄道貨物は輸送量当たりの二酸化炭素(CO2)排出量がトラックの11分の1とされる。脱炭素社会に対応した物流網を構築する。

10日、大規模物流施設「東京レールゲートEAST」の起工式を開いた。東京貨物ターミナル駅...

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