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ドローン特化ファンド50億円に 清水建設など出資

新型コロナで資金集めに遅れ

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ドローン関連への投資に特化したベンチャーキャピタル(VC)のドローンファンド(東京・渋谷)が手がける新規ファンドの運用額が50億円に達した。ファンドには既にNTTドコモなどが出資しており、新たに清水建設と、日本ユニシス傘下のVC、キャナルベンチャーズが出資した。3月までに総額100億円の出資を募る計画だったが、新型コロナウイルスの影響で遅れが生じた。

対象となる3号ファンドにはドコモに加えソフトバンクも出資している。最近はドローンの遠...

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