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千里眼、月490円で防犯カメラ モザイク処理でAI監視

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スタートアップの千里眼(東京・中央)はプライバシーに配慮した防犯カメラの提供を来春にも始める。個人情報につながる映像をモザイク処理したうえで、人間ではなく人工知能(AI)が不審な動きを監視する。オフィスや飲食店などに売り込み、2021年度末までに3万台規模の販売と売上高5億円を目指す。

サービス名は「JUSTICEYE(ジャスティスアイ)」。超広角レンズを搭載した球体型のカメラを無料で配布し、クラ...

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