/

この記事は会員限定です

三菱重工、米電力大手と協業 脱炭素へ水素関連研究

[有料会員限定]

三菱重工業は米電力大手のエンタジー・コーポレーション(ルイジアナ州)と組み、米国で水素の製造や貯蔵、利用に関する共同研究に乗り出す。水素を使って二酸化炭素(CO2)の排出を減らす火力発電システムなどの開発につなげる。

三菱重工は2050年に温暖化ガス排出の実質ゼロを目指す。水素の利用など次世代エネルギー分野で国内外企業との提携を増やす。

傘下の火力発電設備会社である三菱パワーとエンタジー社が、包括的な協業で...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り244文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン