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住宅ローン仲介のMFS、6億円調達 AI開発加速

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住宅ローン関連サービスのMFS(東京・千代田)は15日、第三者割当増資と借り入れで6億3000万円を調達したと発表した。金融機関の住宅ローンを比較するサービスで人工知能(AI)を用いる。ローンの承認確率をAIが作成したモデルで算出する。21年中に月1万件の利用を目指す。

増資は新生企業投資に加え、中国銀行グループの中銀リースも引き受けた。ソフトバンクグループ傘下でAI事業への投資を行うディープコア、日本ベンチャーキャ...

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