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緊急事態宣言延長 飲食店、資金繰り綱渡り

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1都3県で緊急事態宣言が2週間延長となったことを受けて、大半の飲食店は時短営業を続ける。新型コロナウイルス感染の収束時期が不透明で融資交渉は難航し資金繰りも綱渡りだ。

「2度の延長は厳しい」。居酒屋「博多劇場」などを運営する一家ダイニングプロジェクトは1月から休業している48店舗について8日以降も休業を続ける。都心店舗は家賃などで月200万円以上かかる。時短営業では売り上げはほとんど見込めず、協力金6万円だけでは「赤字の一...

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