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ソフトバンク、5G基地局整備に新工法 複合素材が鍵

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

ソフトバンクは高速通信規格「5G」のネットワーク整備を急ぐため新たな施工方法を導入する。基地局の既存施設に複合素材を使うことで耐久性を高め、ネットワーク構築にかかる工期を短縮する。今後2~3年で全国の約1400局に試験導入する。十数億円規模のコスト削減を目指し、本格導入も視野にいれる。

同社は5Gのネットワーク整備を急ピッチで進めている。投資コストを抑えながら早期にエリア拡大を進めることが課題とな...

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