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中堅上場企業のROE上位 コンサル・IT関連が存在感

NEXT1000

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日本の中堅企業が経営効率に磨きをかけている。日本経済新聞が売上高100億円以下の上場企業約1000社「NEXT1000」を対象に、経営効率を示す自己資本利益率(ROE)の直近3年間の平均値を調べたところ、上位にはコンサルティングやIT(情報技術)関連の企業が並んだ。

ROEは事業活動の元手として株主から預かった資本金や、毎年稼ぐ利益を蓄積した利益剰余金などを合算した自己資本に対する純利益の比率のこ...

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