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ヤマト、マイナス70度で輸送 コロナワクチン輸送応用も

まず遺伝子検査用試薬

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ヤマトホールディングス(HD)傘下のヤマトロジスティクス(東京・中央)は1日、医療検査機器大手のシスメックスの遺伝子検査用試薬をセ氏マイナス70度以下で輸送するサービスを2月から始めると発表した。米ファイザー製の新型コロナワクチンは同水準の温度での保管・輸送が求められており、超低温輸送の技術が応用できそうだ。

2020年11月~21年1月、シスメックスの本社がある神戸市から...

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