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法人のCO2排出量を見える化 A.L.I.が新ソフト

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ドローンなどを開発するA.L.I.テクノロジーズ(東京・港)は7月、企業や自治体が排出する二酸化炭素(CO2)の量を計測するソフトウエアを「SaaS(サース)」形式で提供する。これまで企業は自社で排出するCO2を見積もるためコンサルティング会社に数千万円を払う例もあったが、ALIのソフトを使えば最大数万円の月額利用料でオフィスの電気使用に伴うCO2排出量などを算出できる。政府は脱炭素化を推し進めて...

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