/

この記事は会員限定です

メルカリ社長、赤字覚悟で挑む「第二の創業」

NIKKEI LIVEで表明

[有料会員限定]

メルカリが第二の創業に挑もうとしている。2021年6月期通期の連結最終損益は18年に上場して以来、初となる黒字を達成した。だが、山田進太郎社長は新事業への投資のアクセルを踏み、赤字覚悟でフリーマーケットの次を模索する考えを示した。

山田氏は23日夜に配信したNIKKEI LIVEでのインタビューで表明した。21年6月期の黒字化は、コロナ禍による巣ごもり需要が下支えした一方で「新型コロナウイルスで一時的に投...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1479文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン