/

この記事は会員限定です

23年春の保育所申請開始  年度途中の入園なお難しく

編集委員 辻本浩子

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

来年4月の入園に向けた保育所の申し込みが、各地で本格化してきた。今春は「待機児童ゼロ」を達成した自治体も多かったが、今なお必ずしも入りやすいわけではない。入園が決まらなければ職場に復帰するハードルが上がり、親は発表までやきもきする時期が続く。

入園申し込みは10月から11月にかけてが多く、1月から2月にかけて結果が出る。未就学の0~5歳児のうち保育所などを利用している割合は2022年、初めて5割...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1051文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

※掲載される投稿は投稿者個人の見解であり、日本経済新聞社の見解ではありません。

  • この投稿は現在非表示に設定されています

    (更新)
    (0/300)

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません