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東京23区マンション賃料、広さで騰落鮮明に

在宅時間伸び、快適さ重視 単身向けは厳しく

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東京23区の賃貸マンションで広さによる家賃の騰落が鮮明になっている。新型コロナウイルス感染拡大で在宅勤務が定着。より広い住戸を求める動きが広がり、家族向け物件の賃料は上昇の勢いを増した。一方、単身向けは下落が目立つ。

不動産情報サイト「アットホーム」に掲載された賃貸マンションのうち、東京23区の平均募集家賃を面積別でみると、2020年12月は70平方メートル超の「大型ファミリー」向け物件が34万3...

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