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銀座の店舗空室率0.7㌽上昇 20年12月末3.3%

賃料は横ばい

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不動産サービス大手シービーアールイー(CBRE、東京・千代田)がまとめた東京・銀座の商業施設の空室率は2020年12月末時点で3.3%となり、同年9月末から0.7ポイント上がった。大阪・心斎橋も上昇が続くが、上げ幅は縮小した。

銀座(162棟)、心斎橋(173棟)、名古屋・栄(53棟)などの路面店1階で広さが200平方メートル程度の物件を調査した。心斎橋の空室率は6.5%だった。一方で栄は再びゼロ...

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