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攻撃沈黙でもDF、GKらで耐えた サッカー男子4強

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東京五輪第9日の31日、サッカー男子の日本が準々決勝でニュージーランドと対戦し、0-0からのPK戦を4-2で制し、4強入りした。

120分を通じて、ニュージーランドのゴールに頑として入ろうとしなかったボールが、PK戦になると実に聞き分けがよくなった。

先攻のニュージーランドは4人が蹴って1人が枠を外し、1人をGK谷が止めていた。対して日本は3人が残らず成功。4人目のキッカーとしてペナルティースポット...

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