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競泳・瀬戸と萩野、五輪表彰台逃すも「全力つくした」

200個人メドレー

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競泳男子200メートル個人メドレー決勝で瀬戸大也(TEAM DAIYA)は4位、萩野公介(ブリヂストン)は6位だった。

この筋書きは初めから決まっていたのだろうか。幼少期からの盟友で、長年競泳界を支えてきた瀬戸と萩野が、再び五輪の決勝にたどり着いた。W表彰台となった5年前の再現とはいかなかったが、2人は久しぶりの舞台を心から楽しむように、伸び伸びと泳ぎきった。

前半は萩野が飛ばし、得意の背泳ぎを終え...

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