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「ボルト後」の陸上男子100、強さが日本勢躍進のカギ

千里眼 陸上短距離・高平慎士

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2008年北京五輪から男子100メートルの頂点に君臨し続けてきたボルト(ジャマイカ)が引退して4年。「キング」がいない今回、覇権の行方は混沌としている。

16年リオデジャネイロ五輪8位のブロメル(米国)が好調だ。17、19年の世界選手権は欠場したが、今年は6月に今季世界最高の9秒77をマークし、米国の五輪代表選考会も9秒80で優勝と、しっかり五輪イヤーに合わせてきた。同じ米国勢では、代表選考会で9...

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