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東南アジア伸長に韓国勢の壁 川崎、ACL1次L敗退

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サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)東地区は1次リーグを終え、横浜Mと神戸、浦和が8月に開催予定の決勝トーナメントへ進んだ。一方でJリーグ覇者の川崎は敗退。2017、18年と日本勢が連覇したこの大会でJリーグ勢は優位性を保てているものの、移りゆく東アジアのクラブ勢力図も垣間見える。

川崎は1次リーグを3勝2分け1敗でI組2位。各組1位に加えて2位の上位3チームも突破できたが、2位同士の...

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