/

この記事は会員限定です

アドレス時には前傾の角度を工夫

大槻智春⑥

[有料会員限定]

スタートポジションであるグリップ、アドレスはすごく大事にしている。一連の動きがつながっているスイングを直すのは結構難しい作業だ。一方、アドレスは直しやすい部分だから、ゴルフの調子によっていろいろ考え、練習場で撮った動画を見たりして微調整している。

アドレスは基本的にスクエアに構えることが大切。僕の場合、肩や胸、腰のラインはスクエアで、スタンスだけややオープンにして構えている。そのほうがクラブを振っ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り513文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン