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ハンドボール吉野樹、新エースへ脱皮 迷わず「打つ」

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ハンドボール男子日本代表は1月の世界選手権で24年ぶりの1次リーグ突破を果たし、33年ぶりの五輪出場となる東京大会へ弾みをつけた。大会でチーム得点王となったのが左バックの吉野樹(トヨタ車体)だ。代表入りして約3年、期待の若手から新エースへと殻を破った26歳の自信は膨らんでいる。

3月以降、日本代表は国内合宿を重ねている。目的の一つがメンバー選考。東京五輪の登録メンバーはわずか14人で、通常の世界選...

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